こんなに寒いのに明日もきっと晴れる。
つくづく、天気予報じゃ何も分からないな。
やっぱり優しい曲が好きだし、クリープハイプの、尾崎世界観が照れ隠しで使うクソとかカスとかそういう感情表現を羨ましく思う。
こんなクソみたいな毎日を塗り替えて世界征服できたらなぁ。
君は一人だけど、俺も一人だよって。
別に大したことない言葉なんだけど、そんな言葉をこんな時に言われると勝てるわけないと悟らされる。なんとなく死にたい夜に、光も届かない窓に。
よく知らない人から見れば世界観が独特で尖ってるけど、ある程度分かると生きるのが下手でまあるい、そういうことで。
時々疑って、でもこの歌があって。
本当に良かったよ。
さきちゃんは良い娘だったよ、多分恵まれてたのに、留年してるのに雪国の大学院に来たのが未だに謎で好き。彼女が可愛かったのが惜しい。だって、それが謎だったから。話が逸れるのは、本当に単純にただそばにいてとか言えないから。
やる気なくても続けてくれ。
いやまぁ毎月書くことになってるから、このクソみたいなやつ
おわり。
ここに追記。
だって、1ヶ月に1回書くとか言ったって、心の中は誰かに決められた時間軸で廻ってないし。
ここには過不足なくまとまってるんだけど、当時を形容するにはあまりにも曖昧で。
ごめんねの後にありがとうが続く世界をまだ知らないし、それくらいのことを言葉でも、なおさらkey=Cの歌じゃなくても伝えられないのは、
分けることは分かること。
こんな綺麗な言葉大学の授業なんかで言うなよ、あのおじさん。
僕がもう少し真っ直ぐで三井不動産のインターンに行きたいってって言ってたら行かしてくれてたんでしょ。
追記の追記。
4月に追記するはずが5月に追記して、今は6月。
思い出せば今年度は29歳から30歳になるメモリアルイヤー。
嘘をつけば嫌われる。
本音を言えば笑われる。
こんな言葉を、あんな声で言えるのは本当に羨ましい。
泣きたくなるほど嬉しい日々、それが僕の幸せを過不足なく定義してるのがたまらなく、敗北感を感じるようで、憎らしくてそれでも何度でも夢で逢いたくて。
夢で逢いたい、この感情を表す形容詞がなくてね。